プレイ後の感想:おいおい、おもしろすぎだろ。これは。
200点 ゲーム評価100点 オススメ:100点
シナリオ:25点 巷でツンデレブームに火を付けたこの作品。しかし、そこまでツンデレではなかった(ぇ。シナリオは「ツン」パートと「デレ」パートの二部構成。前半はリズミカルに爆笑できるギャグがどんどん飛び出し、後半はデレデレ状態になったヒロインを楽しむ!野獣になれ!(何 ギャグがマジで笑えます。フカヒレが個人的に一番好きです。こんなキャラを生み出すなんて・・・。タカヒロ氏・・・恐ろしい人・・・。男キャラがこんなに威力ある作品は少ないです。
原画・CG:25点 白猫参謀さんの描くキャラは表情がいいですね!もうフカヒレ最高だよ!主人公の顔は認めません。白猫さん、姉しよ!の時より絵が上手くなっています。
音楽・BGM:25点 主題歌をI,veが担当。「MightyHeart」はノリがいい電波な曲。インパクト強すぎ。BGMも合ってます。
システム:25点 何も言うことない。ていうかシステムに関しては文句言うこと滅多にない。なら項目から外せよ。
オススメ度:100点 何を文句いうことがあろうか!いや、ない!鬱ゲーばっかやってますとね、こうゆうのがやりたくなるんですよ、無性に。最高に笑える作品。きぬのルートはいい話。後はこまで深くはない。でも、他のゲームはあまり意味のない(ただ単に会話みたいな)日があるのに対し、いつでもギャグが飛び出してくるのでワクワクしながらプレイできます。泣きゲ系統に疲れたらやるべき。
総評:200点 満点だー!出るのはや!まぁレビューしやすいのからやってますから。つよきすはもうPS2でも発売され、アニメ化、その他マンガ・小説etc・・・と波に乗りまくってますね。こんなしょぼブログ見てくださってる方々はほとんどチェック済みだと思います。鳩も一年以上前にプレイさせていただきました。もはや神ゲーの域にあるのは間違いない。おすすめです。「君が主で執事が俺で」が楽しですね(⌒▽⌒) ノ
200点 ゲーム評価100点 オススメ:100点
シナリオ:25点 巷でツンデレブームに火を付けたこの作品。しかし、そこまでツンデレではなかった(ぇ。シナリオは「ツン」パートと「デレ」パートの二部構成。前半はリズミカルに爆笑できるギャグがどんどん飛び出し、後半はデレデレ状態になったヒロインを楽しむ!野獣になれ!(何 ギャグがマジで笑えます。フカヒレが個人的に一番好きです。こんなキャラを生み出すなんて・・・。タカヒロ氏・・・恐ろしい人・・・。男キャラがこんなに威力ある作品は少ないです。
原画・CG:25点 白猫参謀さんの描くキャラは表情がいいですね!もうフカヒレ最高だよ!主人公の顔は認めません。白猫さん、姉しよ!の時より絵が上手くなっています。
音楽・BGM:25点 主題歌をI,veが担当。「MightyHeart」はノリがいい電波な曲。インパクト強すぎ。BGMも合ってます。
システム:25点 何も言うことない。ていうかシステムに関しては文句言うこと滅多にない。なら項目から外せよ。
オススメ度:100点 何を文句いうことがあろうか!いや、ない!鬱ゲーばっかやってますとね、こうゆうのがやりたくなるんですよ、無性に。最高に笑える作品。きぬのルートはいい話。後はこまで深くはない。でも、他のゲームはあまり意味のない(ただ単に会話みたいな)日があるのに対し、いつでもギャグが飛び出してくるのでワクワクしながらプレイできます。泣きゲ系統に疲れたらやるべき。
総評:200点 満点だー!出るのはや!まぁレビューしやすいのからやってますから。つよきすはもうPS2でも発売され、アニメ化、その他マンガ・小説etc・・・と波に乗りまくってますね。こんなしょぼブログ見てくださってる方々はほとんどチェック済みだと思います。鳩も一年以上前にプレイさせていただきました。もはや神ゲーの域にあるのは間違いない。おすすめです。「君が主で執事が俺で」が楽しですね(⌒▽⌒) ノ
記念すべきレビュー第一弾は去年発売された戯画の「こんにゃく」です。
プレイ後の感想:おもしろい。パルフェの設定よりはこっちが好き。リズム感もいいので苦にならずに終わりました。
180点 ゲーム評価:90点 オススメ度:90点
シナリオ:20点 タイトルどおり、「約束」がテーマ。どのシナリオでも約束が物語の終焉を飾っていた。しかし、その約束の発端となるのはどのルートも寮の取り壊しから。エンディングに持っていくまでの運びは各々異なれど、エンディング自体はどのルートを選ぼうがあまり変化が見られなかったのは少し残念。それでもかなり感動してしまった鳩。細かく言うと文句はあるが、全体的に見るとやはり優れている。
原画・CG:20点 パルフェと同じく原画担当のねこにゃんさん。擬似カトレアがいたのは気になりますが、キャラデザインについて文句はありません。あーゆーシーンも描くのうまいですしね。
音楽・BGM:25点 I,ve soundがボーカル曲を担当しているだけあって、かなりいいものが出来てます。BGMもばっちり。
システム:25点 これはあまり小難しいことを言う技量が鳩にはありませんが、マウスとの連動性もよかったので合格。読み進めやすいかどうかだけを判断。このごろのパソゲは無駄にセーブ欄ありすぎだと思う。
オススメ度:90点 2006年を代表する作品であること間違いなし。パルフェの追い風を受けた部分も大きいが、それでも完成度は高いと思う。鳩は泣きゲ、鬱ゲが大好きなので、こうゆうのはばっちこいです。
総評:180点 さすがに高いなぁ。戯画だからね!あそこはほとんどハズレばっかだけどね!(ぁ まぁこれで外してたら戯画も終わりですよ。ねこにゃん氏と丸戸氏のコンビの力はパルフェのときのまま健在。さすがに腕あります。泣きゲではありますが、分かたれた少年たちを描いたシナリオと離島という舞台設定が上手く合っていて、なかなか新鮮味がありました。取り合えずプレイしてみるべき作品。

プレイ後の感想:おもしろい。パルフェの設定よりはこっちが好き。リズム感もいいので苦にならずに終わりました。
180点 ゲーム評価:90点 オススメ度:90点
シナリオ:20点 タイトルどおり、「約束」がテーマ。どのシナリオでも約束が物語の終焉を飾っていた。しかし、その約束の発端となるのはどのルートも寮の取り壊しから。エンディングに持っていくまでの運びは各々異なれど、エンディング自体はどのルートを選ぼうがあまり変化が見られなかったのは少し残念。それでもかなり感動してしまった鳩。細かく言うと文句はあるが、全体的に見るとやはり優れている。
原画・CG:20点 パルフェと同じく原画担当のねこにゃんさん。擬似カトレアがいたのは気になりますが、キャラデザインについて文句はありません。あーゆーシーンも描くのうまいですしね。
音楽・BGM:25点 I,ve soundがボーカル曲を担当しているだけあって、かなりいいものが出来てます。BGMもばっちり。
システム:25点 これはあまり小難しいことを言う技量が鳩にはありませんが、マウスとの連動性もよかったので合格。読み進めやすいかどうかだけを判断。このごろのパソゲは無駄にセーブ欄ありすぎだと思う。
オススメ度:90点 2006年を代表する作品であること間違いなし。パルフェの追い風を受けた部分も大きいが、それでも完成度は高いと思う。鳩は泣きゲ、鬱ゲが大好きなので、こうゆうのはばっちこいです。
総評:180点 さすがに高いなぁ。戯画だからね!あそこはほとんどハズレばっかだけどね!(ぁ まぁこれで外してたら戯画も終わりですよ。ねこにゃん氏と丸戸氏のコンビの力はパルフェのときのまま健在。さすがに腕あります。泣きゲではありますが、分かたれた少年たちを描いたシナリオと離島という舞台設定が上手く合っていて、なかなか新鮮味がありました。取り合えずプレイしてみるべき作品。














